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2013.10.24 (Thu)

“声優”再び!!

ヤッターーーッ

2人一緒に映画の吹き替え・声優さんだよ~~
しかも、F1の映画だよぉ~~
『ラッシュ/プライドと友情』ロン・ハワード監督☆GAGA☆
直感型の天才肌、ハントを光一、分析型の冷静な男、ラウダを剛が演じる・・って、2人の性格に合ってる?昔はよく拓郎さんに光一は天才肌・・って言われていた記憶がww

声優と言えば、光ちゃんは【獣王星】と【クレヨンしんちゃん】での本人役で2回こなしているね。
【獣王星】トール役では、当時の事務所にいた同僚に「えーーッ?あれ、声、光一くんなの?全然判らなかったよ~本物の声優さんかと思った。上手だね~」と大絶賛でしたの。。ホホホ
ほんとに上手だったよね、光ちゃん。声もイイしね~
「子どもを作ろう」なんてセリフでは‥(〃∇〃) テレッ☆キュンキュン、ドキドキしていました。
あ・・今度の映画でもちょこっと、ラブシーンがあるとか。光ちゃんの吹き替えにまたまたキュンキュンしそうです‥ダッハ

2014年2月公開予定!!
嬉し過ぎるO(≧▽≦)O ワーイ♪ 


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【More・・・】




堂本光一(34)が芸能界きってのF1ファンであることから白羽の矢が立った。2人は声優としては初共演で、光一がジェームス・ハント(93年に心臓発作のため45歳で死去)、堂本剛(34)がニキ・ラウダ(64)を演じる。

ラウダ役を独俳優ダニエル・ブリュール(35)、ハント役を豪俳優クリス・ヘムズワース(30)が演じた本作は、9月に欧州と米国で公開され、早くもアカデミー賞の有力候補に挙がっている。ラウダ本人も今月、F1日本GPに合わせて来日し「ずばぬけた映画だ。レースだけでなく2人の関係性や葛藤を描いている」と絶賛。「互いにリスペクトしていたハントがいないのが寂しい。2人で映画を見てビールを酌み交わしたかった」と、若くして亡くなったライバルに思いをはせた。

F1黄金時代の76年。頭脳派で私生活も堅実なラウダ(フェラーリ)と、直感型で奔放なハント(マクラーレン)のチャンピオン争いに世界が熱狂。リードしながらドイツGPの大クラッシュで瀕死(ひんし)の重傷を負ったラウダと、追い上げてきたハントが、日本GPで最終決戦に臨む。

セナVSプロスト、ピケVSマンセルに並ぶ伝説のライバルを描くため、製作側は、専門家も驚くほどF1に精通し、09年の日本GPで公式VIPゲストとして招待された経歴を持つ光一と、結成20周年を迎えたキンキのパートナーでありライバルでもあるきずなに注目して、2人にオファー。映画を見て共感した2人が快諾し、初の声優共演が実現した。

光一は「光栄です。少年のころからF1の大ファンで、レースももちろん、ドライバー同士のライバル関係も各時代ごとに見てきました。ラウダとハントの時代は生まれる前でしたが、ファンとしてはやはり語り継がれる時代です」と伝説のレーサー役という重みをかみしめる。「命を懸けてレースをする者だからこそ感じる人生を、F1の大ファンとして恥じることのないよう、自分の声で表現したい」と熱い決意を語った。
剛も「F1の知識が少ない僕も引き込まれていく映画でした。常にトップを走る2人が魅せるヒューマンドラマに、とても感動しました」と思いを明かした。

          以上:本日発売の東京中日スポーツ新聞より抜粋させてもらいましたm(__)m
12:05  |  kinki kids  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

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